ハルメモの日記(ブログ)です。 後から日々の記憶を思い出すために書いています。
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MSVゲルググの足
MSVゲルググの足を少々。



足首とスネの接続はアルミ線の予定ですが、足の裏のバーニアがあってうまくアルミ線の軸となるプラ積層やパテの塊を設置できそうになかったので上を開口したのにわざわざ関節部品を接着。
この部品に穴を開けて軸通そうかと。関節部品っぽくも見えそうだし。

gel5.jpg

で、スネ側は切り込み入れてプラ板で一旦蓋を作るのが最近の定説っぽいですが、適当に5㎜のプラ角棒を設置。あとでアルテコで補強します。まぁ、2㎜のアルミ線通すだけなのでこの程度でも大丈夫でしょう。


で、このような位置決め用アルミ線の軸となる部品はエポパテの塊かレジン片かプラ板積層を適当に貼り付けて・・・というのが一般的なようですが、ここまで旧キットの製作が流行って(?)きたのならこういうための1cm角のレジン片やプラ塊が発売されてもいいのにwと考えてみたり。すでにあったり?
レジン片が適度な弾力あってよいでしょうなぁ(遠い目。
接着面をヤスリで粗さないと接着できないし意外と厄介かも。
そいえば前に余りで作ったレジン板あったな・・・。
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